(申彦) 3月26日のヒポクラテス・シンポジウムの登壇者とタイトルがほぼきまりました。
(阿久津) まだタイムテーブルが確定していないのですが、講師とタイトルはすでにイベントのページで紹介されていますね。
(申彦) 今回のテーマは「重力と健康」ということですが、いろんな切り口がありそうですね。
(阿久津) 気功、ヒプノセラピー、健康器具、密教、などなど、こんな専門家が一同にやるようなシンポジウムは他ではないだろうね。
(申彦) 僕も舞踏で参戦します。
(竹本) 実演型、体験型の講演が結構、多いんじゃないかな。絶対に面白いから時間のある人は是非、会場に足を運んでほしいな。
(阿久津) NASAの研究によるとアンチエイジングの切り札は「重力」だって言うんだから面白いよね。
(申彦) 重力を感知する「耳石」というのが関係しているらしいけど。僕も前からやっている体操が耳石の調整に効きそうだっていうことに気づいて、効能がちょっとわかったような気がしました。
(阿久津) シンポジウムではまたいろいろ、健康のためのヒントが得られそうだね。
第8回ヒポクラテス・シンポジウムの動画はこちら
日本サイ科学会 第30回 宇宙生命分科会
第9回 ヒポクラテス・シンポジウム
テーマ:重力と健康
http://smart-flash.jp/sociopolitics/15814/
会場:品川健康センター 第3会議室 品川区北品川3−11−22
時間:10:00開始 17:40終了予定
交通:京浜急行新馬場駅徒歩2分
または、JR京浜東北線大井町駅東口から東急バス渋谷駅行で「新馬場駅前」下車
会費:¥1,000(日本サイ科学会・サトルエネルギー学会)
¥2,000(一般会費)
・事前参加申し込みは不要です。
・当日会場にて直接、現金にて参加費をお支払いください。
※講師及び講演タイトルは以下の予定(タイムテーブルは近々に告知します)
・飯島 章(メンタリスト)「重力と健康〜催眠による再現」
・小澤 佳彦 (電気工学者)「もしアイザック・ニュートンがタイの洞窟での物質化現象『天の扉開き』を体験したら」
・加賀 医知(ヒプノセラピスト)「重力、催眠療法、そして量子空間」
・申彦(工学博士)「重力と舞踏」
・志村 則夫(歯学博士)「重力と適応」
・根本 泰行(理学博士)「『第四の水の相』と毛細管現象:植物が高いところまで水を吸い上げる仕組み」
・ハイブリッド幸田(若返り伝道師)「鬱からの解放と反重力・反加齢」
・伏見 真光(正心調息指導士)「宇宙と呼吸」
・山中 雅寛(有限会社ヤマナカ)「重力を利用した健康法」
・劉 軍(新医学気功)「重力と気功(仮)」
※基調講演
・アリアナ(作家)「重力と健康〜宇宙からのメッセージ」
※パフォーマンス
・秋吉まり子(ライア奏者)「宇宙と健康」